新しい記事を書く事で広告が消せます。
Ads by Google
JBC改革私案
本家アメリカにおいては、昭和59年創設においては1日で全7レース構成だったが、現在では初日5・2日目9と2日間で14レース(来年には更に2レース増えて16レースの予定)までに成長しているのだが、一方日本においては未だに創設当初の1日2レースの域を脱していないのである。
そこでこの際、「日本においては、日本風のブリーダーズカップを開催しよう」という事で、現在のJBCデーを発展的に廃止し、現在開催されている秋のダートグレードにJBCのカテゴリーを当てはめて、文字通り「地方競馬全体」のお祭りという形にしては?というのが、今回の私案である。
【“JBC改革私案”の続きを読む】
競輪改革私案
それでは、具体的にはどんな方法が考えられるのか? ここでは私なりに考えた競輪改革の私案を提供して、今後の議論の参考として頂きたいと思う。
【“競輪改革私案”の続きを読む】
速報!DHCシンデレラアワード決まる
【“速報!DHCシンデレラアワード決まる”の続きを読む】
進化する日本の重賞グレード
今年の分は主に過去3年間のレースレーティングの平均によってIRPAC(国際格付け番組企画諮問委員会)により決定されていたのだが、来年からは他のパート1国と同様に「国際承認を得た自国の格付け委員会」による承認によって決定される事になったのだ。
新しく編成される「日本グレード格付け管理委員会」は、これまでの「ダート競走格付け委員会」を発展的に改組した、芝・ダートの平地重賞のグレード格付けを担う委員会で、10月末に第1回委員会を行い、11月中旬のJRA運営審議会での承認を経て、来年の重賞から適用される(なおその際の格付けは12月上旬に開催されるSITA(国際サラブレッド競売人協会)会議での正式決定まで暫定格付けとなる)。
【“進化する日本の重賞グレード”の続きを読む】
「お台場冒険王FINAL・予想ダービー」結果検証
【“「お台場冒険王FINAL・予想ダービー」結果検証”の続きを読む】
ブログ企画「お台場冒険王FINAL・予想ダービー」にエントリー
今回の予想テーマは、予選8組の勝ち上がりと決勝進出チームと優勝チームの3点。全14チームの中から最後の「真夏の女王」になるのは果たしてどのチームか?
【“ブログ企画「お台場冒険王FINAL・予想ダービー」にエントリー”の続きを読む】
10年目のJDDを振り返る
【“10年目のJDDを振り返る”の続きを読む】
特選!おすすめ品のご案内
テーマ:お買い得情報&SALE! - ジャンル:アフィリエイト
ブログ作者のウラ履歴書!?
これは大新社の求人情報サイト「ディースター」が配布しているブログパーツで、10タイプのキャラクターにより、そのブログ作者のウラ経歴!?が分かるというものだ。
【“ブログ作者のウラ履歴書!?”の続きを読む】
ゴルフトーナメントにグレードを付ける・女子編
(2008年5月11日追記)
「JLPGA AUSTRALIAN CHAMPIONSHIP(仮称)」が、何とサブプライムローン問題でスポンサーが付かず中止となり(おそらくは金融関係でスポンサーを予定していたのか!?)、またこの日終了した「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」が3年シード付き大会であった事が判明した事により、当初作成分から修正を行っている。
【“ゴルフトーナメントにグレードを付ける・女子編”の続きを読む】
ゴルフトーナメントにグレードを付ける・男子編
・男子はM、女子はLで表記し、それぞれ1〜3まで各3段階の格付けを付ける。
・各格付けは
1−重要な公式戦(日本オープンなど)
2−1以外で特に重要な試合
3−それ以外の試合
に分類した。
【“ゴルフトーナメントにグレードを付ける・男子編”の続きを読む】
サプリの森占いとは!?
そうした中で、まずはサプリメントによる体質改善という事から始めよう、という事でネットで様々なサプリの通販を調べていく内に、何とサプリの森占いなるものを発見したのだ。
【“サプリの森占いとは!?”の続きを読む】
テーマ:ダイエット・美容・健康 - ジャンル:ヘルス・ダイエット
最近の歌手デビュー事情
これについては「IDOL TODAY」2003/10/11号のコラム「カバーブームが開くグラビアIDOL歌手デビューへの道」で一度取り上げている。
その際に一例として
・「プレイバックPART2」山口百恵@maybe
・「秋桜」山口百恵@宮地真緒
・「雨」森高千里@市川由衣
の3曲を紹介したが、同記事では
として、今後この流れが続く事を期待する内容となっている。現実的に言えば、グラビアアイドルに対する「歌」のニーズというものは無いという声もあるが、こうした流れが逆にニーズを「創る」ということも十分に考えられるのだ。もはやニーズは存在を待つだけではなく、自ら創るという発想が今後の日本のIDOL界の常識とならなければならないのである。
本来であれば、歌手デビューはオリジナル曲でナンボのものという発想が常識とされており、現在もその流れは変わっていない。しかしそうしたオリジナル曲だけでのデビューでは限界があるのも事実だ。従ってカバー曲でのデビューに需要が出てきているのも頷ける。こうした流れ(オリジナル+カバーの両方でのグラビアIDOLの歌手デビュー)が日本IDOL界の悪しき流れを打ち砕ける事を期待したい。
【“最近の歌手デビュー事情”の続きを読む】
日本の重賞グレードが変わる・2
今回の決定により、日本の競馬界の重賞グレードは
「国際グレード認定の平地重賞」(G)
「日本独自グレードの平地重賞(及びダートグレード競走)」(Jpn)
「障害重賞」(J・G)
「地方独自グレードの平地重賞」(南関東のS、北海道のH、東海のSP、九州のKJ)
「ばんえい競馬の重賞」(BG)
の5種類が存在する事になる。
(3月31日追記:地方独自グレードで唯一G表記を使用していた南関東4場は、4月1日より新たに「S」表記を使用する事になったと3月30日に発表された(「S」は「Stage(ステージ、〔活動の〕舞台、〔進歩の〕段階)」、「South(南方〔南関東の南〕)」、「Special(特別な)」からの命名だそうな)。またこれに伴いダートグレードと南関東独自グレードとの併記が廃止される)
(6月26日追記:また、九州グレードも6月の「九州ダービー栄城賞」から
今までの「KG」から「KJ」に変更された。なおこちらはダートグレードと九州グレードの併記が続行される)
【“日本の重賞グレードが変わる・2”の続きを読む】













